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森の教会内のステンドグラス写真

​ABOUT

トップページ - 経営理念

社名の由来_the Name of Orgin

LOVE

愛・尊敬・思いやり

RING

指輪・輪になる・響く

TON

町・集落・集う場所

=

LOVE RING TON  

愛 の 輪 を 世界 

経営理念_Mission

、そして感動かたちに。

我々、ラブリントングループは、

グループ共通の経営理念である

という考えの下

 

を判断基準に

世界中の人や社会への貢献と

従業員一人ひとりの成長を目指す企業です。

、そして感動かたちに。

人間として何が正しいこと

第48回 全国写真展覧会

内閣総理大臣賞 受賞作品

作品タイトル「帽子のマリヤ」

本社には2002年に開催された日本写真文化協会主催「第48回全国写真展覧会」において内閣総理大臣賞を受賞した弊社代表の堤あこの作品「帽子のマリヤ」が飾られています。​このロシア人女性のポートレートは、経営理念の「愛と美、そして感動をかたちに。」を象徴し、愛と美しさの調和を描いています。

を実践するには自立と強さが不可欠!

を追及するには絶え間ない努力が!

それらが融合したとき、真の「感動」が生み出されると信じています。

​​

ラブリントングループは、熊本から世界へ向けて、本物の感動を伝え続ける集団であり、共に支え合いながら、強く、そして常に前進し続ける。

 

それが私たちの目指す姿です。

一般社団法人日本写真文化協会が主催するプロ・アマ問わず応募出来るコンテストで、​日本の自然、日本の文化、人物の分野で写真を募り、各分野のトップである推薦から、内閣総理大臣賞の写真が選出される。

「帽子のマリヤ」写真

目指す未来_Vision

きることの
素晴らしさをえるける

私たちラブリントングループは、

最高のサービスと商品と体験を提供し

人々の幸せに貢献することによって

 

企業になることを目指しています。

また当社で働く全ての人々は

人生と生活をかけて懸命に仕事に取り組んでいます。

だからこそ

全従業員(ラブリントンにかかわる全てのパートナー企業も含めて)

 

 

 

と実感できる企業でなければなりません。

 

全従業員が幸せを感じてこそ

お客さまに最高のサービスや商品を提供し

企業としての価値を高め

社会に貢献できると信じています。

そして、今まで築き上げてきた

信頼の歴史と最高のサービスと商品

ビジョンを達成し理想の社会を実現していきます。

「ここで働けて良かった」

きることの素晴らしさをける」

行動指針_Value

ラブリントングループのバリューには経営理念を実現するための思いが込められています。逆境や壁、難題をも乗り越える。そして乗り越えた先には人々の笑顔があると信じています。

そして、その実践を通じて、、そして感動かたちに。という経営理念を届けることの実現に挑み続けます。

バリューの実践をするにあたり目標とすべき人物がいます。

Coco Chanel
​ココ・シャネル

革新を恐れず挑戦する

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Grace Kelly
​グレース・ケリー

品位と誠実さを忘れない

スクリーンショット 2025-09-15 102254_edited.png

Mother Teresa
​マザー・テレサ

愛を持って深く寄り添う

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Joan of Arc
​ジャンヌ・ダルク

強い意志と信念で諦めない

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TOP MESSAGE

私たちラブリントンは世界へ羽ばたくため

2030年までにFukuoka PRO Marketへの上場を目指します。

​​

1938年、熊本の地に一軒の写真館として創業いたしました。

太平洋戦争の最中には、出征する兵士とそのご家族の最後の家族写真を。

終戦後は、熊本に駐留したアメリカ兵が祖国に送るポートレートを。

成人式が制度化された1948年からは、成人を迎える女性たちの晴れ姿を記録してきました。

​それは、時代と社会の大きな変化のなかで、人々が「今この瞬間を残したい」と願う気持ちに応え続けてきた歴史でもあります。

私たちが最も大切にしているのは、「写真」や「衣裳」、そして「挙式・披露宴」といったサービスの一つひとつを、単なる商品やイベントとしてではなく、【お客様の人生に残る“感動資産】と捉える姿勢です。

代表取締役 堤 あこ

七五三の小さな着物姿から、人生の門出を迎える成人式、愛を誓う結婚式、 そして、年祝いや金婚式など、人生の豊かさを噛みしめる節目まで──。私たちは、どの世代・どの瞬間にも、それぞれの「愛されてきた証」があると考えています。
 

子どもが「自分は愛されていた」と思える記憶、夫婦が歩んだ50年を誇らしく語り合う時間、家族みんなが集まり、笑い、祝うひとときを、美しく記録し、心に刻むこと。私たちは、そうした「人生の晴れの日」を、心からの愛と誠実さで支え、かけがえのない“感動資産”として形にしてまいります。​

現在、ラブリントンはフォト事業・コスチューム事業・ウェディング事業の三位一体のサービスを展開しています。

更なる挑戦として2025年からパリファッションウィーク期間中に開催されたファッションショーに出展。日本の美意識と写真・アートを服にした感性を世界に発信する挑戦を始めました。

 

私たちは、企業として次のステージへと歩みを進めています。

Fukuoka PRO Marketへの上場は、持続可能で革新的な経営を社会に示す一歩です。資本の拡大以上に、信頼と誠実さをもって未来を切り拓くことを、私たちは大切にしています。

 

ココ・シャネルのように革新を恐れず挑戦し、

グレース・ケリーのように誠実さを忘れず品位を保ち、

マザーテレサのように誰かの人生に深く寄り添い愛を原点に持ち続け、

ジャンヌダルク・ダルクのように強い意志と信念を持ち決して諦めない。

そんな集団でありたいと、心から願っています。​

 

今後とも、ラブリントングループへの温かいご支援とご期待を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

代表取締役 堤 あこ

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